ケンジントンスクール
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学校プロフィール
創 立
大 森 校1986年 創立
田園調布校1989年 開校
住 所
大 森 校東京都大田区山王2丁3番3号 野口ビル3階
п@03-3774-8686
田園調布校東京都大田区田園調布3丁目25番15号 田園調布会館1階
п@03-3722-0773
ケンジントンのポリシー

すべての生徒さんにご満足いただけるアットホームな学校であること・・・
そして、できるかぎり皆様に無理のないご予算で
        厳選された講師による良質なレッスンを提供させていただくこと・・・
これがケンジントンの理念です。
英語を学ぶ動機は人それぞれです。
ご事情の異なる個々の生徒さんに適したレッスン内容は画一的なものではありえません。
お一人ひとりのニーズに、本当の意味で応えられる学校であり続けるために、私共はあえて事業拡張路線を選択せず、現在の規模を維持してまいりました。
会話の不得意な日本人の特殊性をケンジントンはよく理解しています。
ナチュラルな会話力が身につくよう日本人のために考案された当校独自の教授法は高い効果をあげてきました。カリキュラム、厳選された講師陣、学習環境・・・
すべてにおいて最高のものを提供できる「良質な英会話学校」であるための尽力を私共はおしみません。
ケンジントンは長年通ってくださる方が多い学校です。親子3代にわたってお越しくださるご家族。ご事情で休学された後、何年もたってから戻られてまたレッスンを再開してくださるたくさんの方々。 そして在学中の皆様からの暖かいお言葉と励ましの数々。長年にわたり、生徒の皆様からのご要望に一つひとつ誠心誠意取り 組んでまいった姿勢を評価いただけた結果であると嬉しく感謝いたしております。
大々的な宣伝広告などは一切しない学校ですが、お問い合わせには誠意をもって対応させていただきます。
当校ではご入学の強要等は一切いたしません。どうぞお気軽にご来校ください。
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講師紹介

ケンジントンスクールの講師はすべて英国人
TEFL (Teaching English as a Foreign Language),CELTA等の資格と
豊富な経験を持つ語学教育のプロフェッショナルです。
講師に求められるのは資格や経験だけではありません
厳しい採用基準により選ばれた、ケンジントンの講師たちの人柄と熱意が
皆様の学習意欲をサポートします



Peter Cleary
1966年生まれ Warwick University卒  在日25年
父が日本企業に勤務していた関係で、日本の文化や社会に興味を持っていました。
日本のテクノロジーにも大変感銘を受けています。
来日以来ずっと日本語を学んでいます。毎年日本語検定にトライしていますが、現在は
1級を目指して勉強中。2歳になる娘と過ごす時間が一番の楽しみ。日英のバイリンガルに
育てるため一生懸命英語を教えています。
英語学習について一言 ・・・ コミュニケーションの姿勢として自ら質問を発することが大切
だと思います。会話の際はなるべく長いそして面白い応答を心がけること。
そして応答の中に新たな質問をちょっと加えることも会話をスムーズに進める上で大事な
ポイントです。

1966年生まれ Bath College卒  在日20年
Non‐nativeへの英語教育と異文化理解が私のライフワークです。
以前はインターナショナルスクールで英語を教えていました。
日本にはとても興味があります。
日本の食べ物は何でも好きですが特に納豆とお刺身が大好き!
特技は早口言葉。 「なまむぎ なまごめ なまたまご」も言えます。
趣味は音楽鑑賞と音楽研究。1,000枚を超えるCD収集は私の宝物です。
英語学習について一言 ・・・ 間違いを畏れないでとにかく話してみること。
私も日本語を勉強していますが、文法が英語とまったく違うので苦労しています。
でも語学習得には日々の積み重ねが大事ですよね。
毎日、ほんの少しでも何かを学べば成果は大きいと思います。

Ian Bullock

Maxwell Clark
1975年生まれ Durham University卒  在日5年
趣味はギター演奏、写真、HP作成、サイエンス&テクノロジー。
現在日本語検定2級取得をめざして勉強中。
アジアに興味があり香港、韓国にも滞在しました。来日前は日本も韓国のような国かなあと
思っていましたが、風景も食べ物も国民性も全然想像と違っていました。
英語学習について一言 ・・・ 日本語は抑揚が比較的平坦で、語順を多少間違えても意味は
通じますが、 英語の場合は、 文章全体のイントネーションが適切でないと通じないことが
しばしばあります。テープ教材や映画のDVDなどで、スクリプトを見ながら何度も繰り返して
イントネーションや発音を学ぶのもよい方法だと思います。
会話に関しては、高度な英語の知識を持っている方々ですら、意外に簡単なことが言えない・・・
という悩みをもっているようです。 会話文は比較的ベーシックな言葉や文法を使うことが多い
ので、難しい知識や文法にあまりこだわらないで、まずはシンプルな会話をマスターすることも
大事ではないでしょうか。



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